The Outback Sky

Love, Freedom, and True Rockn'Roll

May 2014

左利きの星人


やっぱり俺はどこかしらに二重人格の性質を持っていて、
しかもその二つは両極端にある

中間のちょうどいいところってのがわからない

不器用極まりない

器用に世渡りしたいとは思ってないけど、やっぱり日本での生活にコンプレックスがあるんだと思う


真面目なくせに不器用だから失敗が多い

繊細なくせに細かい作業に対して大雑把になるし

一つのことに集中すれば莫大なエネルギーを出せるくせに、多動性の気があるから思ってることとやってる事が違い過ぎて散漫になる

従順に従えばいいだけなのに、より合理的で、より効率的な方法を見つけようとしてはミスる

天才肌と言われたりするけど、自分が向いていることは何なのか未だに分かっていない


左利きというのも、やはり多くのシステムが右用に作られてるこの国では、芸術気質を振りかざしたところで本来の実力を発揮出来ていない


左利きということに関して言及すれば、

元々はえんぴつも箸も全部左で使っていた完全な左利きだったのだが、
世の中、やはり多くのものが、右利き用に作られている 

そうなると、必然的に右手を使う日常が増えてくる

すると、小学校高学年あたりになると、
俺は知らないうちに箸を右手で持つようになっていた
右手の握力が左手より強くなっていた
卓球のラケットに右利き用左利き用があるのかは分からないが、
高校のテニス部では右利き用のラケットで右手で打っていた
ドラムやギターに関しても、左利きのプレーは教える側も難しかったり、機材がなかったりで右利き用にする他なかった

気が付けば、多くのことを右手で出来るようにはなっていた

なっていたが、
ただ一つだけ

絵を描くにしても、字を書くにしても、
やっぱりペンは左手で持つ
左手で書く

右手で字が書けないわけではないのだが
左手で書くよりも明らかに遅く、汚い
かつ、絵は絶対に書けない


両方使えるのだから両利きとも言えるのだろうか
いや、
厳密には、左手でしか出来ないことがあり、右手でしか出来ないこともある
それは左右の手の力の違いにもよるけど、
例えば、持つ時も握る時も右手の方が強いけど、
ペンを持つ時の人差し指と親指のグリップ力は左手の方が強い気がする
テニスは主に右だけど、野球は右投げ左打ち、卓球やバトミントンはどっちの手でも出来る

けど昔野球をやっていた時に人に言われたことがある、
右利きの多い国の大多数である右利きの人は、そのまま生活できるから右手だけで生活しててもバランスが良いらしい
一方、少数派たる左利きの人はそのまま生活できれば右利きの人と同じようにバランスよくなるが、
俺みたいに中途半端に補正されて両利きもどきになると、体の筋肉のバランスが悪くなってしまうらしく、現に今の俺のアンバランスな不器用さが露呈している


得てして、
右利きの人はマジョリティである以上、マイノリティである左利きの不憫さを感じたことはないだろうし、意外な事にも気付かないだろう。

俺も今日、
カッターが右利き用に作られていることを 生まれて初めて知った
右利きの人にはそれは当然のことだから気が付く人の方が少ないかもしれないけど、
何気に、カッターは右利き用に作られている

パソコンのマウスだって右利き用に作られている
もしかしたらテレビのリモコンとかも右利き用に作られているのかも知れない

レストランでウェイターがお客さんに料理を出す時のやり方も、
多数派の右利きの人用に設計されている

かくいう俺にとっっても、自分が左利きのであることは自然なことなので、
 他人が右手でペンを持ってるシーンが不自然に見えてしまう
そして、たまに「右利きなんだ!珍しい!」とかバカげたことを言ってしまう。
天然発言ではあるけど、俺にとっては不自然なことなのだ
でも、人が箸を右手で持っていても不自然に思わないのは、自分も箸は右手で持つからだろう

でも最近左利きの人も増えてきてると思う

だから、左利きも社会で生きやすいようにすべきなんじゃないのか!
左利き参画社会平等基準法を作って欲しい!
左利きの社会進出を!

左右平等参画社会を!
 


あのヤカラは俺が高校の時嫌いだった奴に性格似てる


頼んでもないのに勝手にクラスのボス猿演じるやつ


みんなに話してるような笑い話を俺が笑ってたら
「何笑ってんだ」みたいな顔するやつ


ちんけだねぇ


チープだ



でも一人だけいる女の子はボチボチかわいいよ地味子だけどw


顔かわいいのに格好がなぁ
ダサイっていうか、
ちょっと北乃きいに似てるような気がするけど、
髪長すぎ

君に届けの貞子みたいw


でもあんな狭くて人数少ないところで職場恋愛とか出来ないな

てか彼女作る気ないし


ま、毎日オナニーにあけくれるEverydayだわ


iPadの容量がほぼAVっていうwww




オーストラリアで俺を待っている仲間がいる

俺を迎えてくれる人がいる


日本は年齢が上がるにつれて、新しい 挑戦への扉が閉ざされていく
人間いつでも新しい挑戦が出来るなんて綺麗事を吹聴してはいるけど、
現実的には全うに終身雇用目指してる人と比べれば転職を繰り返しているような人には扉は狭くなっていく

まぁ、あと5年だ。
あと5年もしたら32歳。

高校を卒業してから15年後にデカイ同窓会をやると学年主任の先生がいってた。
その頃にはちゃんとしていようかなと思う。

ちゃんとの定義は俺次第だけどw



とりあえず今年27になって、9月頃にAUSに渡って、期間は考えてないけど半年はいようかな。
でもなんだかんだでもっといそう、パースには絶対行きたいし、出来ればパースで語学学校に1ヶ月以内の短期で通って友達作りたい。
パースは女の子に人気だからそこんとこも要チャックや!!!
あとタスマニア、ダーウィン、キンバリーはラウンドで行くとか、そんなんしてたらあっという間に一年だなw
して次はNZ!
AUSとNZの滞在中かその後かくらいで東南アジアも挟んでおきたいな
あとフィジーとかニューカレドニアとか南太平洋制覇も!
そのまま南米とか、余力があったら半年くらいカナダワーホいって勢いでアメリカやヨーロッパにも行きたい!
南アフリカにも行きたい!
夢は拡がる!

これは夢物語じゃない!
日本で普通に生きてる人たちには出来ないかもしれないけど、
俺には出来る!俺は英語を話せる!外国人に臆することなく英語を話して友達を作れる!
英語を使って仕事が出来る!
日本で相手にされなくても、海外では英語を話せれば相手にしてもらえる!

やっぱり俺の場合、日本語で喋るより、英語で喋ってる時の方がアグレッシブな性格に変わる!
今まで日本で英語を使うバイトとかってかかれてるのに応募して面接受けたことあるけど、
面接で英語使うことなかった。
英語での面接なら絶対受かるし、めちゃくちゃ出来る自信あるのに。
そこんとこがクソなんだよこの国の社会は!
能力がある人を野放しにして、社会を低迷に陥れてる。

それに少子化による人手不足だってどの業界でも謂れていることだけど、
そう叫ばれてる中でも労働はより厳しくなっていってる。
労働の需要と人手の供給のバランスが成立していないのに、
人手のことなんか考えちゃいない。
このままいくと、日本は本当に30年後には人口が激減してると思う。
過労死とか孤独死とか、事故や事件も多いし。

少子化が続く限り労働力が不足することはない

なんて言ってるのは、上流階級のおえらい貴族様たちだけで、
そいつらがいってる労働力っていうのは=奴隷のようなもんだ。
日本人は特に長いものに負かれる社会だから上方に逆らったりしないから
余計に下々の俺達は奴隷扱いされる。
そろそろ一揆起こしてやつらの頭を肥溜めに突っ込んで顔を踏みつけてやろうぜ

労働力は不足するよ

この労働の時代が続く限り、少子化も続く。

そして、これまで続いていた団塊の世代や昭和中期あたりの人たちが広げた労働力の需要に、
今とこれからを生きる若者を供給するのには満遍なく拡がることはないだろう。

すき屋みたいに時給を上げてもバイトが決まらないで店を閉店したり休業したりっていう状況が
これから先、他のチェーン店や飲食店でも出てくると思う。

仮に外国人労働者や移民を導入したとしても、日本人のお堅い考え方や先入観によって、
彼らには外国人としてとしか出来ない職業につかされる。
例えば、英語教師とか。
でもそうなると日本人による英語教師の枠が少なくなる。
英語の分野において、今の日本では日本人の英会話講師なんて圧倒的に不利。
でもそれは日本人が英語を話せないからではなく、日本人が英語を話す気がないからっていう意識もひとつの要因だと思う。
そして、それが一般常識的な意識として拡散されているから、
日本人が英語講師になるというのは、TOEICとかペーパーテストの点数が必要になる。
確かに試験の点数に勝る分かりやすい証明はない。
というと俺はそんなことはないと思うのだが、実際に俺が面接で英語で自己PRをしたとして、
それを理解できる日本人の面接官などいないのだ。
口語の英語が理解できないからテストの紙面上の点数で判断しようとする非常に実用的でもなく合理的でもない基準に逃げている。

その逆に、外国人労働者の受け入れにしても、
建設業界で言えば、具体的には分からないけど表面的に見れば、奴隷として働く労働力の確保として捉えられる。
肉体労働するための労働力なんか奴隷と一緒、話す言葉が何であろうとも、身体を使えるかどうかが最大のポイントになってくるんだから、そこんとこはオーストラリアのファームによく似てる。
まぁ、いい案としては日本のワーホリの制度もオーストラリアの2んどビザ取得条件みたいに、特定の職業経験を規定期間経験した人には2年目のビザが降りるなどの制度改善をした方がいいと思う。

せっかくワーホリっていう制度に加盟してるんだからそれを利用しない手はないと思う。


まぁ、いずれにせよ
俺は30歳までは海外経験を積むことに人生を費やし、
32歳か33歳の頃には、何かしらの想い描いた職業に就いていようと思う。
その頃に新しいチャレンジを始めることが世間的にイタイことであっても、
俺は無責任に結婚とかしないし、そういう柵背負わなければ、自分一人生かしていくくらいの人生は出来る!


 

君にキスしたい



なんか日本帰ってきてから
オーストラリア行く前よりつらいな

昔から持ってるコンプレックスとか無駄な考え方とか蘇ってくる


バイトを始めると、益々、この国での生き辛さが滲み出る


年功序列とか終身雇用とか、
結婚とか家族とか仕事とか、


まんまと情報操作されてる


昔からのコンプレックスの一つとして、姉の存在がある


姉のことが嫌いなわけではないが、姉の恵まれた境遇や周囲の人間の姉に対する思惑とか


俺と姉は7歳離れた姉弟で、一見すると普通に仲のいい姉弟ではあるけど、

俺は今まで幾度となく、姉の存在にコンプレックスを受けてきた


7歳も離れてれば必然的なことだけど、

俺が小学校に入学すると姉は中学1年生になった。

俺が中学に入学すると姉は大学生になって東京へ行った。


中学の音楽の教科担当の先生は、姉の時からいる先生で
姉は音楽と体育の成績”だけ”は優秀で、俺も歌は中の上程度の実力はあるものの、
いつも歌のテストで上手く歌うと、
「やっぱり弟ですね」
とか謂れた。
その度に腹が立ち、
そこから俺はロックンロールに目覚めた。

俺が小学校低学年の頃、よく姉と姉の友達が来て遊んでくれたけど、
特に何したとかってのは20年も前の話だから覚えていないけど、
今でも彼らは俺のことを覚えているようだ。

でも、正直、あの人たち「ヤカラ」だから好かんのよね

今でもチンピラっぽい奴とか粋がってる奴嫌いだし

頭が悪いくせに要領よくて世渡り上手な奴が嫌い
(姉もそういうタイプ)

今でも姉はもう35歳くらいになるのだが、
親からは優遇されて甘やかされてる
姉もそれが分かってるからキャバ嬢みたいな誘導でうまく親父や母さんを操ってる
したたかな人だ


一方俺は、そんな自由奔放に学生時代を生き、声楽の世界で生きること、
そしてうちの家族の中では稀な運の強さで世渡り上手な姉とは正反対に、

姉の陰で日の当たらなくなった俺は、
バンドをやってもテニスをやっても親は俺には無関心で、
勉強させられて、「どこでもいいから大学いけ」だの「どこでもいいから就職しろ」だの言われて、
ムカついてしようがなかった。

もっとむかつくことは、親は姉の友達は男も女も覚えるくせに、俺の友達の名前は誰ひとり覚えなかったこと。
しまいには「友達いないの?」とか言い出すし、
ふざけんな


一時期の俺はそういう要因で、本気で家族が嫌いだった


俺の悩みをきいてくれたことなんてなかったくせに


高校生3年の頃、クラスでの風当たりが強くなった俺はちょくちょく無断欠席や早退を繰り返し、遅刻は毎日だった。

うちは共働きだから朝父母が家を出たら学校休んでもバレなかったけど、夜二人が帰ってくると、また
「勉強すれ」だのとうるさいから、どっちみち学校にも家にも心の落ち着く場所はなかった


だからと言って、非行に走ったりっていうのは俺の美学に反していた。
今でもそうだけどヤンキーとかチンピラとか学校で粋がってる奴ってのは、俺からすれば、みんなダサイ。
そういう奴等とつるんだこともなかったし、寧ろ人とつるむこと自体が億劫だった。

そんな心境の時だったけど塾には行っていた。
塾では先生と仲良かったし、中学時代から同じ教室に通ってる他校の友達もいて、そいつらは頭がいいから学校の奴等よりはずっとマシだった。

帰りは授業が終わっても塾が終わる時間までずっと残ってた。
家には帰りたくなかった。

今でもそうだけど、
うちの家族は一般家庭がやるような一家団欒なんて風景は俺が物心ついた頃にはもうなくなっていた。
多分うちの家族で一家団欒があったのは俺が生まれる前までだったんじゃないかな。
俺が幼稚園の頃には母も働いていて、小学校では児童施設や祖母の家に預けられていた。
一家団欒もなければ、互いに言葉を交わすこともすくなかった。
家庭内で家族がバラバラで、他人には興味がないってくらい家族同士で興味がなかった。
ただ繰り返されるのは「勉強しろ」と「大学いけ」
夕飯を一緒の食卓で食べたことが何回あったかもわからない。かなり少なかったはずだ。
おまけに親父の酒ぐせの悪さに夫婦喧嘩は毎日で、そりゃあ子供ながらにこんな家族嫌だと思ってた。
こんなことならいっそ離婚してくれた方がよかったのに。


俺が英語の大学に入ったのは最初は冗談みたいな動機だったけど、
今も今までもずっと英語を勉強してきたことの理由のひとつは、
うちの家族の中で俺が唯一一番になれるものを手に入れるためだ。
音楽の能力は俺の持つ、単一起源の才能のはずなのに、いちいち姉と比較されるのも嫌だ。
もっともジャンルが違う。

でも、絶対姉には英語は話せないし、親父も母さんにも話せない。
俺は俺の誇るべきプライドの一つとして英語を勉強し、海外に夢を抱き、
自分が働いて貯めた資金でオーストラリアへ行き、その金で生活し、その金で車を買い、
そして、自分の能力のすべてを持ってラグビーファームでの人生で最高額の給料を得る仕事を得て働いてきた。

姉のように入り口からずっと親の支援を受けてきた奴とは正反対に、俺は誰の支援も受けなかった。

多分、うちの親や姉はみんな、
俺が留学センターの仲間やブリスベンの学校での友達を率いる中心的な人間になるなんてことを予期してはいなかっただろう。

ざまぁ


どうだろうか。


でも、こんな捻じ曲がった俺でも、
ずっと変わらずに見守ってきてくれた人が一人だけいる
それは今年で96歳になる祖母だ。
もうすっかりボケていてオーストラリアのお土産もどこにやった忘れちゃうけど、
おばあちゃんが元気でいてくれることは何よりもうれしい。
何より、俺の英語の起源となる人はそのおばあちゃんなのだ。
英語は話せないけど、昔は英語を勉強していたという。
うちの家系で唯一英語や海外の話を共有できる人は、
俺が生まれてこの方、お世話になりっぱなしのおばあちゃんの存在あってこそ。

俺が海外に行くことを一番応援してくれてたのは、その祖母である。



ああ、
やっぱり日本はつらい。

でも、次は2年目のオーストラリア、そしてその後はニュージーランド、
ヨーロッパにもアフリカにも南米にもアメリカにも行きたい。
アジアも巡ってみたい。

俺にはまだ自由がある。
金だってある。
英語は話せるし、世界中で友達を作れる!

これは俺の周りの人にはないこと、
俺だけのもの。


周りの奴等が結婚や仕事を大事にするのは分からなくもないけど、
今の俺には、目に見えないものや形を描けないものへの憧れに神経注ぐより、
自分の行く道が真実であると信じて邁進したい。

そして、やはり俺は教育者になりたいんだろうな。
子供たちや若者を相手に、
俺みたいな行き方しても、生きていけるって証明したい。
そして、人生仕事が全てじゃないし、結婚が全てじゃないし、才能がすべてじゃないんだと、
遠回りしたって行きたいとこに行って、やりたいことやってるやつがかっこいい。



俺は日本をぶっつぶしたい。



俺が一番嫌うこと


というのは、ずばり


俺様の自由を阻害されることだ!!


それは即ち、”残業”だ! 



前々から何度もこの場で取り上げていた話で、


俺が日本で一番ダメだと思うことの上位にランクインする


俺は残業が大ッ嫌いだ


残業させるくらいなら時給上げろよ!


残業割り増しで25%増するっていうのは、法定労働時間内の仕事効率を下げるとは思わんのか?

それは仕事が就業時間内に終わらなくて、残業居残り選手権の荒稼ぎ時間が始まっても、仕事を終わらせないで残業代を稼ぐ奴等の温床になっているとは思わんのか?


なんでそんなに残業好きなんだ日本人よ


俺は自分の自由に使える時間の方が大事だよ

働くのもそんなに好きじゃないのも要因の一つだけど、

嫌いってほどじゃない。

自分のやりたいことが仕事になるのなら、ずっとやっているのもいいだろうけど、

やりたいくないこととか、やらされてる感否めないものとか、

そういうのは、時給800円が残業割り増しで1000円になっても嫌だなぁ


てか本当に残業させられるくらいなら就業時間内に出来ない奴等の3倍のスピードで仕事してやるから時給900円にしてくれた方がいい


俺は仕事はさっさと終わらせて、余暇を楽しむタイプだから

残業とか押し付けないでほしい


昔倉庫のバイトとか、前の会社にいたときも
よく言われた

「うしき君、仕事やるの早すぎてあとの時間全部休憩時間になっちゃうから、もっとゆっくりやって」ってwww










無理www







 


 
こういう俺みたいなタイプにこそ、報酬給をくれよ!!


 


ファームで働いていた時の仲間は本当に仕事に対するスタンスや考え方が近くてよかったけどね



あいつら

「金はほしいけど、ダラダラ長く働くくらいならちゃっちゃと集中してやって早く終わらせて、帰ってビール飲みたい!」

だったから俺達のチームは最強だった。


最強にして最速、


そして、最高の仲間だった。 





あと俺が嫌うこと、その2は、


働くということにおいて、親や家族の干渉があること、または身内の柵があること



前の会社のこともそうだけど、

バンダバーグのファームで働いてた時もあの下衆コントラクターがお世話になったエージェントのアドバイザーのもと上司だって聞かさせたりした時は意図してはいなかったけど、そういう話があっただけでDisgustingだった!


そして、あまり嬉しくなお知らせがさっき姉から



「あんたが明日から働く会社、私の中学の友達がやってる会社だよ!」





 






FUCKIN’ BULLSHIT!!!!!!






 
何にも嬉しくないってか、いらないそんな情報。




しかもその人、昔俺と遊んだことあるとか、全然覚えてねぇよ!!!




マジ、「ちゃんと働きなさいよアンタとか謂れたくないわ」!!



そういうのって、マジ億劫。


辞めようかなって思った。。。



そういう、身内の目があるところからの評価とかから離れたくて生きてるのに、偶然にも不運にもそういう坩堝にはまっている自分。


CUNT





やっぱりオーストラリアいこう!



自分の将来のことや仕事のことを家族とかそういう柵に干渉されたくないの



どーせ、親には老後の世話するの俺になるだろうからって思うから、

せめてそれまで俺に自由にさせろ!!



ホント、シェアハウスに住みたいよー




次、ワーホリ行って日本帰ってきたら、その時は札幌に帰らずにどっか知らない地域に行って住んじまおう!!






あ、

そうそう



うんこ漏らす夢って金運UPらしい!!



昔よくおしっこする夢見たら、そのままおねしょしてたことあったけど、

おしっこする夢も何か運気UPらしい!!


じゃあ射精する夢はどうなのかしら?



 

夢から始まる5秒前



26歳にもなって
うんこを漏らして
お母さんに怒られる








という悪夢を見ました。





しかも、夢の中で、


うんこを漏らす夢を見て、


夢から起きたら現実で


お母さんに怒られる!



という夢だ!!




二重にコワイ!!!!



(;´Д`)



実際には漏らしてなかったわけだが、



コワすぎて二回くらい確認したΣ(゚д゚;)






 最近うんこ漏らす夢よく見るんだけど





どうなの?






何か不安があるのかな?





ストレスなのかな?





そこで、


最近、巷で大流行の

相関図ジェネレーターなるものを使って、




俺様とうんこちゃんの関係性を調べてみた






なんと!!



 

unko
 

 
 

 


































コンビィィィ!!!!





周囲とも、

ほどよくいい関係を築き上げているようだ






アホすぎて救いようがない


。゜(´Д`)゜。






なので、早々に国外追放されそうな気配です





オーストラリアワーホリの2んどビザが取れたので、



RSR参戦して、
おばあちゃんの96歳の誕生日祝ったら、
10月あたりには再度、我が故郷なる新天地へ渡ろうかと思う。


日本にいても
札幌にいても

なんだかつまらない

相変わらずさむいしね



柵ばかりで
てか「しがらみ」と「さく」って同じ字?!



今アニメでやってる、ハイキューッ!!ておもしろい



俺も高校一年生の時、何のスキルもキャリアもなくテニス部に入部して、
「俺には何も突出したものはないけど、だったら部活の出席率1番目指してやろう!」
って鬼のようなトレーニングがあるのを知ってても、6時間目の授業が終わるのを待ち遠しく思ったあの頃、
誰よりも早く部室に一番乗りして、
テニスコートに一番乗りしたかったあの頃、 
それだけしか取り柄がなくて、それだけが楽しみだったあの頃、

俺にもそんな時代があったんだって思い起こさせる。

レギュラー目指してたわけじゃないけど、
3年になって、同級生が7人だけになって、
高体連のレギュラー枠も7人分しかなくて、
3年生は俺一人だけレギュラーになれなかったことも、

別にどうってことじゃないと今では思うけど、めちゃくちゃ悔しかった。
部活引退してから、スピンサーブ打てるようになったり、遅咲きすぎるの


でも俺は、最後までやりきった。
それが俺の青春の一ページ。

心に決めたことを諦めなかった



社会人になって、
みんないそがしいって、
やりたいことあるけど「できない」って


同級生も後輩も先輩もみんな大人になって、


自分だけ少年の気持ちのままだ


むしろ、俺はこれからももっと気持ちは若若しいを通り越して

バカバカしいくらいにまでなってやろうと思ってる!

だってあいつらみたいに生きるの、俺には無理だもん!


そんなつまんねぇの、つまんなすぎでしょ



思えば、そうだよ

バンドやってた時も

会社の就業時間が終わって、スタジオいく用意して、

一番乗りでスタジオいくの楽しみだった!


英会話いってた時も、

誰よりも英会話いってやるのが楽しみだった!


ファームで働いていた時も、そう




俺はそういう奴なんだ




周りの人間が俺と違うからってそれが世界全体の遵守すべきルールじゃない!



なんだよみんな、
守りたいのは世間体か?



俺はやっぱり自分のやりたいことの先に俺の未来があるんだと思う。


だから次はもう振り回されないぞ


俺に合わせられない奴なんか、





俺の漏らしたうんこ踏めぇぇぇぇぇ!!!
 
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