The Outback Sky

Love, Freedom, and True Rockn'Roll

April 2012

Good-bye my world


昨日の先ごろ、NHKで「新型うつ」についての番組がやってた。

現代人は皆、何かしらの精神病を抱えている。

良くも悪くも、僕らはそんな時代の子供だ。

時代の所為、教育の所為、政治の所為などと言い訳をつけては、目の前の現実から逃げ出してしまう。

僕もそんな現代人の一人であることは否定できない。


俗に僕の世代は、"ゆとりの象徴的世代"と言われている。
ゆとり教育の中核世代というわけだ。
確かに大学3年の頃、就活をまともにやっていた周囲の友人なんか一握りだった。
しかし、総合的に見れば、同じ学年の就職率は割りといいんじゃないかと思う。
みんな何かしらの就職先を見つけていた。
まぁ、数年以内に退職した人も多いが。

僕はこう思っているのだ。
ゆとり世代の大渦は寧ろ、僕より1歳以上年下の世代~平成生まれの成人たちだと。
僕の周りの後輩や年下を見ていても、随分と打たれ弱い。
何かに挫折すると、そのまま打開策を得られないまま諦めてしまう。そんな人が多い。
それでNHKの番組を見ていて、「失敗させないような教育」とあった。
僕も今の勤め先に入った時は上司から失敗させないようにしたいと言われたけど、僕は人生において失敗しないなど有り得ないと思っている。
挫折なくして人は困難を乗り越えることはできない。
それなのに、くだらない教育体制でゆとり世代以上の歪みを生んでいるように思う。

僕の人生はこれまで失敗だらけで、何が正解だったのかも分からないが、うちのおかんは教育者のくせして僕をほったらかしにしてくれたお陰で、失敗の連続から自ら学んで立ち上がる力を得た。
親父はレールを敷こうとしたが、母ちゃんは俺に自由な選択権をくれた。
だから自分の生き方は自分で決めれるようになった。
それに至るまでにあった挫折は諦めるためのものではなく、乗り越えるべくして生じた障害だったはずだと信じている。


最近僕は近しい人から「君は強いね。君は常に自分より強い者を求めて、自分より強いものに立ち向かっているように思う。」みたいなことを言われた。
その時は、何のことだか分からなかったけど、確かに僕は自分より強いものと戦うのが常だ。
自分より弱いものを倒しても楽しくもないRPGなら経験値は低い。
戦いを挑むなら自分よりデカイものだ。

でも自分を強いとは思ってない。
寧ろ、俺も同じだ。弱い。けどその弱さも受け止めてる。
だからこそ、自分の強さの秘訣を見つけられる。


俺の生きる事の要となっているもの・・・
それは、"夢を見て生きること"。
夢を持つ事が俺にとって心の軸を安定させる大黒柱なのだ。
夢を持っている人は強い。それに向かっている人はもっと強くて、魅力的なのだ。


最近のニュースで人殺しをしたり、事件を起こす若者が増えている。
彼等は事件を起こしたらどうなるかなんて想像もつかないのだろうか?
敢えて言えば、そんな奴等はクズなのだ。
甘ったれてんな。
彼等に何か打ち込める夢や目標があったなら、それにまっすぐに向き合えたなら、多少の痛みも耐えることができたかもしれない。
と思うのだ。

敢えて言おう。
若者よ、夢を持て。


元カノもまるで生きる事に夢を持っていない人だった。
俺は自信のない彼女にくちぐちに言った。
「夢を持てば、やりたいことが見つかって自信になる」

たった一度の人生なんだから、怠惰に過ごしてないで、何かに一生懸命になれ。
それは年齢が高くなったからと言って制限されるもんじゃない。自分次第だ。
やりたいことやれ。
ないなら探せ。
いつ見つけたって遅いなんてことはないのだから。

じじいになっても夢は持てるし、探せる!

夢のない若者に、夢を持てるような世界を見つけてほしい。
そして、夢を自分の心の軸にして、夢に注ぐ力が湧き上がったら失敗を恐れずに突き進んで行け。
時に新しい自分になるために、今までの古い頭でっかちな自分を捨て去ってみればいい。

心の軸が不安定な人は、
弱い。
けど心の軸は、自分で強くするもの。
他人によって強くはならない。
自分の道で思う存分失敗しろ。
負け犬になりたくないだろ?


Club Circuit

昨日はGRAPEVINEのClub Circuit 2012 札幌ペニーレーン24に行ってきた。 
仕事は昨日ばかりは部長たちより早く上がりましたwww 

でも開場着いたのは18:40分ごろで、既に入場始まってた。 
誰もいない物販でMISOGI Tシャツを買って、2階で着替えて入場した。 
対バンは髭だから予想以上に人入ってたな。 
髭は大ちゃんからCD借りてた(3年くらい返してないww)。 

とりあえず後ろで見てたけど、ノリのいいロックンロールで踊ってると前行きたくなった。 
でも前の方の人たちはそんなに激しくなってなかったように見えた。 

前のバンドの女の子と言ったんだけど、3曲くらいで終わると思っていたらしく、 
不機嫌そうな「まだやんの?」にはオレは怒りを覚えた。 
髭のライヴ中ずっと楽しくなさそうな顔してノリもしないで突っ立ってて、こいつと来たの間違いだったと思った。 
まぁ、オレは最初から楽しかったけどね! 
最近の曲はほとんど知らないんだけど、終盤で『ロックンロールと5人の囚人』やってくれて、一番分かる曲だから楽しかった! 

髭終わって機材転換。 

スタッフにSLANGのTシャツ着てる人いたねw 
機材も多いから30分くらいかかったかな。 
この時には前の方に移動。相変わらずベース側。 
でもキーボード以外なら全員を見えるポジションだった! 
キーボはボーカルに隠れて見えなかった。 

セットが整い、スタッフ退場~ 

髭のオープニングの入場みたいなSEもなしに、相変わらず余計な演出もなしにバイン登場! 
相変わらず颯爽としてる! 
キャラというか、立ち位置を一貫させている。 

普通のバンドなら入場にも多少凝った演出するけど、全く無音な状態で機材を手にし、Vo.田中の「よっしゃ」で息を整え、ドラムとのアイコンタクトでノーカウントでMISOGIからのスタート! 

ズクズク、ゾクゾク湧き上がるようなドラムと、ザクザクのテレキャスが刻むリズムが胸にザワザワ響く。 

禊られました。 

2曲目、ONI 
鬼! 
1曲目と2曲目は2月15日の『MISOGI EP』発売ライヴと同じ順番だったけど、そのライヴ、UStreamで生中継見てたけどちょうど始まるまで寝てて全然見れなかったんだけど、やっと聴けた! 

3曲目、YOROI 
注目の田中パーカッション!と思ってたら、勲も!!? 
金やんのベースソロと亀やんのドラムのリズム隊の演奏中にバシバシ叩く、3人パーカッション。アニキは動かず定位置で刻々と自分の仕事を待つw 
ギターソロ職人ww 

4曲目、Reverb。5曲目、FORGE MASTERでマニアックなバインワールド発動! 
ここまでは上がり調子のセトリ。 
6曲目はSATORI。泣き曲だったねぇ。ディレイの残響が美しい聴き心地。 
7曲目、Two。これをライヴでやるっていうのが大カウンター!普通のバンドだとこんな暗い曲ライヴでやらんけど、そこはやっぱバインだ。 
田中の歌もこういう歌になると神秘性を醸し始める。神々しさというか、ここまでエモーショナルで直線的に突き刺さるように響き通る声も田中の凄さである。 

そして曲間の沈黙。 
喋ったら絶対笑わしてくれるけど、そこでメリハリつけてるのがバイン流。 
無音の中の沈黙。完全な静けさ。 
余計な演出をしなくとも納得させられる圧倒的な演奏力が存在感を際立たせてる! 
拍手なんか求めてない。 

けど今回は多分バインのライヴ来た事ない人か知らんけど、パチパチっていう拍手が(多分一人)。あれはいらなかった。あの沈黙の中で、拍手やったら寧ろKYだと思うわw 

まー、そんなのもお構いなしにライヴは進行。 
曲間が沈黙でも、その沈黙がかっこいい。 

でも、MCもあったよ。 
「今回はClub Circuitということで来てます。一昨日TSUTAYAでシングル集を借りた人には残念なくらいマニアックなセトリとなってます。ざまぁみろ!」 
田中の皮肉が炸裂!!www 

8曲目、B.D.S.。 
ツアーの基本セトリをネタバレで知っていても、ライヴでの感動は底知れない。 
この曲はロックンロールだ。前の曲が暗すぎるだけにこの曲が始まると、一気に目の前が明るくなって開いていく感じに。 
ソロの時に“本日のアニキィッ!!”がなかったけど、ギター側の客の方が盛り上がってたなーあっち行きたかったわ。 
COREとかやればベースの方がファンキーなんだけど、今回のセトリには入ってなかった。 

9曲目はRAKUEN。これも明るめの曲で、ドラムのコンビネーションから始まる。 
亀やんのドラム、安定感と音量に加えて益々エモーショナルになってきてる!圧巻でした!! 
10曲目、Good-by my world。これまた大好きな曲。やっぱ『イデア』収録曲はかっくいい!!いつかコピーしたいと思うね。 
11曲目、So.。この曲は予習不足だった。というのもカップリング曲だから、最近カップリング曲けっこうやってる。TSUTAYAでカップリング集を借りなければ! 

ここでMCが入って、「15年前の曲やります」 
あ、今年バインは15周年です。3年前のライヴでは「僕ら今年ちょうど12周年なんですよ」って言ってたw 
で、1stアルバムから『君を待つ間』。この曲初めて聴いたのも3年くらい前だけど、その当時の失恋した時聴いてて、切ないわぁ。田中の声が昔とトーンとか絶妙に変わってたからちょい歌いずらそうだった。昔はボイトレしてなかったらしいから今ほど声も響かなかった。 

13曲目、ANATA。 
これも暗い曲。でも悲恋の曲で、女性目線の歌。こういう歌歌ったら田中は神。さすが田中サマ!神に近づいてきてる!(と曲間で客から「田中サマ!」と呼ばれていて自分で言ってた) 

暗いまま終わって退場。 
…なんて終わり方だ?暗すぎるわっ!! 

で、アンコール。 
「なんっちゅう曲で終わんねんっ!」って自分で突っ込んどいて、「大ヒット曲やりまーす」と自分で言い放つ。 
『スロウ』 
オレがバインはまったアルバム『Lifetime』の曲。大ヒット曲ですな! 
Lifetimeの曲もイデアの水槽と同じくらい人気あるんじゃないかな。名曲です! 


ラストが髭を引き入れて、「Beach boys再結成したからBeach boysやるぞ!」と、 
I get aroundのカバーを髭と。 
あーゆーカバーを聴くとBeach Boys聴きたくなっちゃうね。 
ところで、髭が再登場したとき、みんなだいぶ飲んでたみたいだけどベースの人が顔真っ赤っかで出てきて、メンバーの前を通ってそのまま客席の脇に降りてったww 
酒を持って。 
そして、スピーカーの近くの客に酒飲ませてるっ!! 
アンコール終わった後もその人居続けて、結局最後全部持ってったよ。 


で、ライヴ中に「ライジング決まりました!」っていう朗報。パーマネンツだったけどね。 
しかもパーマネンツとしてのオファーだったらしい。 
これで今年のライジングも楽しみに待つ事が出来るぜ! 



いやぁ、それにしても隣にいたお姉さんが気になったwww 
ツレがいなかったら行ってたかなwww← 

今度は素直にライヴ楽しめる人と行きたいね! 

オレは基本的にどんな音楽でも楽しめるぜ! 
次は6月のtricot、the pillowsを予定。 
来月の怒髪天のカウンター気づいたら売切れてた

True human



昨日は一昨年一緒にバンドやってたリュウさんという人のライブを見に行った。
昨日入籍したらしく、10月に子供が生まれるそうだ。
そんなわけで、
昨日のライヴはリュウさんにとって、ラストライヴだった。
ちなみにFaitheというラウド系のバンドのライヴだった。

リュウさんには前のバンドで悩んでた時も相談に乗ってもらったりして色々お世話になった。

過去にバンド一緒にやってた人でも大半の人とは、バンド辞めてからは連絡取り合ったりしないけど、リュウさんはやっぱ格別なんだと思う。
リュウさんのベースプレイはかなり好きな方だったけど、あの頃のバンドではリュウさんの持ち味を持て余してて物足りなかったに違いない。
バンドが解散してもオレは度々リュウさんと連絡取ってたしライヴにも行った。

リュウさんは本当にバンドにストイックで真面目な人だった。
昨日も色々バンドの話して、すごい勇気づけられた。
あの人がしばらくはライヴもバンドもやらないなんて、勿体無い!
でも仕方ない。
自分以外の人生を背負って、そして産まれくる命も養わないといけないのだから。

前のバンドやってる時も、常にオレの中にはリュウさんといつか対バンする事が目標だった。


この年齢になるとバンドをやる同年代の人が減ってくる。
さらに人がいても、みんな意固地になってくるからなかなか心を開けない。
今やろうとしてるバンドもそんな感じ。
この前のスタジオはグダグダすぎて、次があるかも分からない。

それでもオレはバンドしたい。
オレはオリジナルを作ってるけど、別にイメージつかないなら自分のオリジナルじゃなくてもいい。
ジャンルなんか決まってない。
オレは音楽のジャンルでやるか決めているんじゃなく、どんなかっこいいバンドになれるか、かっこいいライヴが出来るのかを重視してる。


昨日のライヴは本当にかっこよかった!
Faitheのあのステージを縦横無尽に駆け巡り、視覚的にも立体的な立ち回り。
オレらもベッシーでやったこともあったけど、あんな風に動けなかった。
本当はもっと動けたはずだった。
けど昨日のライヴを見て、あんな風に、もっとカッコつけてもよかったんだ!と思った。
ステージの上では、かっこつけるからよりかっこよく見える!

クールぶっても見せかけに過ぎない。
熱いからこそクールに見える!


これからめっちゃギター練習したい気分!
歌はうまくなりたいとかじゃなくて、やっぱオレの個性を出せるようにしたい。
カラオケで100点取るような歌じゃなく、ザラつくようなゲバゲバしててキンキンしててチンチンするような声を出したい!


あのバンドがダメでも、総力を挙げてバンドする為にしがみ付きたい!
実際ジャンルとかテクニックを求めてるわけじゃないんだ。

熱くてかっこいいことができるか、クールぶってるだけのオナニーバンドで終わるのか、
その程度の選択肢なのだ。


 
おもしろきことのないこの世をおもしろく!


平清盛でも使われてるけど、吉田松陰も言っている!


昔は歌い手もバンドも思想のある活動をしていたのに、今じゃみんな気持ち良いALL OKな鈍感で無競争主義で甘ったれな奴等が多い。

思想なきロックが多い。
平和ボケしてるけど、
人間いつ死ぬか分からない。
もっと生をブチまけろ!

事故で死んだり、事件で殺されたり、人は簡単に死ぬんだ。
もっと生を曝け出せ!

表面的な平和の裏側で苦しみ這いつくばってる本物の人間の声を叫べ!

無欲な人間を美化するより、欲に塗れて生きようぜ!

シャブリナベイべー

立志尚特異


「志を立てる為には人と異なることを恐れてはならない」

というのは幕末時代の長州藩の思想家、吉田松陰の格言である。


また、

「自分と他人との違いを比べるからコンプレックスになる」

というのは、僕が現在愛読している『自分の中に毒を持て』の著者、
岡本太郎の言葉である。 



最近、ニュースを見てて思うのは、心弱き10代そこそこの少年たちが犯罪を起こしてしまう時代なんだと感じる。


彼等は本当に心が弱い。
そして、判断力に欠けている。


おそらく、中学生高校生なんていうのは他人との違いに葛藤する時期なのだ。

でも、その中でも自分というものを見出すことはなかなかどうして難しい。


中高生に限らず、この世の中に生きる全ての人が心に孤独を抱いているに違いない。

けれど、それは何も不思議なことではないと思うのである。


何故なら人間は産まれくる時も死する時も一人孤独なのだ。

産まれてから目を開いたその時に見る景色も、その当人にしか見えない。
孤独な景色なのだ。

この縦社会、横社会の中で、何も一人になる事は突飛な事ではない。
恐れるに足らず。

元来にして、個の人間は他の人間とは別の存在であるのだ。
それは心や自我を持つから。

故に僕らは言葉を用いて気持ちを伝え合う事が出来る唯一の生き物。

他人と違うことなど、当たり前のことなのだから思い悩む必要はないのだ。

よく考えてみればいい、顔も身長も違う。
声も好きな食べ物も違う。人生や育ってきた環境が違うということは思い直せば、何一つ他人との比較対象にはならない。
故に思想も思考も違う。
寿命も運命も違うことだろう。
もちろん、夢も違う。


人間という生物学的なカテゴリーが同じなだけで、それ意外は全く別の生命体と言ってもいい。


そういうものなのだと理解すれば、葛藤なんてなくなる。
悩むのは生きてる証拠だと思う。
けれど、自分の苦しみを和らげるために他人を苦しめるのは別だ。
バスジャックしようとした中学生や小学生の列に突っ込んだ18歳、人の命に関わることを起こした時、ただ警察に捕まるだけじゃないんだ!
殺人未遂でも事件を起こせば、そいつの周りにいる人、特に両親は社会的にも悪行を背負うことになる。

どういうことなんだ?

寧ろ、頭で考えられない人が増えている。

今ではかなりの確率で、何らかの障害を持ってる人が多い。
身体障害者だけが特別なわけじゃない。


 

他人と違うからこそ、自分一人の、ひとつだけの命であり、それが自分の存在なのだ。
他人と違うからこそ、オレはオレなのだ。
それは誇るべきじゃないか?

幸せなら腰を振ろう


髪をきったら清々した。

髪をきったら痩せた気がした。

それは気のせいでした。

鏡の前で写真を撮ってみた。

見た目はそうでもないと思っていたが、影ははっきり腹が出ていることを示していた。

ガックリした。



昨日街に出たら、今年一番暖かかったからやたら人が多かった。
この街の素直なところは暑くなると人は外に出てくる。
蟻のようにね。
3月中旬の東京のファッションが今頃になって札幌で見れる。
今頃東京は真夏ですか?

僕は春物の服を持ってない。
冬もののコートか、夏もののTシャツか。
僕という人間が中途半端であるにも関わらず、極端w
やっぱ温かい季節は好きだ。
春は本当に長い冬が終わって温かくなってワクワクする。
夏は開放的になってザワザワする。
秋になると下り坂で、冬になると真っ暗になる。


気付けばもう4月も後半だ。
まだ春になったばかりだけど、ここから暑くなる。
この街の夏は本当に短い。
ライジングサンが終わったらもう秋到来。
それも二十歳を過ぎてからは明確に分かるようになった。

暑い季節には熱いことをしなければ、
身体中で、
全力で、
熱い事を表現したい。

心を燃やし尽くすような夏を迎えたい。


明日からまた仕事ですか。
一週間でGW。
計画もなしに連休になるくらいなら、休み毎週に振り分けて毎週水曜休みにしてほしい!
一年間の休日の数の分だけ自分で自由に振り分けられる制度だったらいいのにねw
それなら祝日のない6月にもGWの休みの一日でも振り返られたら、幾分気持ちが楽になるのにw





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