The Outback Sky

Love, Freedom, and True Rockn'Roll

April 2011

Travel Treasure


オーストラリアから帰ってきて、空を見る度にあの広いアウトバックスカイに思いを馳せる。

もう2ヶ月前になるなんて・・( p_q)エ-ン

今日は帰ってきてから整理が付くまで張らなかったお土産?などを紹介していこう。

まずは
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オーストラリアの通貨 A$紙幣
左上から5A$、左下10A$、右上50A$、右下100A$
本当はこれに20A$があるのだが、オレは持ち合わせが無かった。
20A$は赤い紙幣だ。
裏(表?)はこんなだ。
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このオーストラリアドル紙幣は世界中でも珍しいプラスチック製の紙幣。
日本の紙幣みたいに破けづらいし、財布からも取り出しやすい。
尚且つカッコいい!!
クリアホログラフで偽造防止。

次に硬貨。
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左上から1A$、2A$、中段左5A¢、10A¢、下段左20A¢、50A¢
これは全種類揃ってるはず!
50A¢が500円玉大!
一般的な買い物では何ドル50¢が多いからよくお目見えする硬貨だ。
外国の硬貨を持っていると、何だか旅行したって気分になるw

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裏は全部エリザベス女王の横顔。
1A$硬貨だけは、表は製造された年によってデザインが変わるようで、中にはシドニーオリンピック時の記念デザインっぽいのもあった。


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シドニータワーのショップで買った硬貨入れ。
余った硬貨を入れると結構な重量感がある!


ここからはざっくばらんに持ち帰った物の紹介をしていく。
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エアーズロック・リゾートでのAATKingsのツアーに参加すると貰える証書。

「あなたは世界遺産のウルル・カタジュタ国立公園、ノーザンテリトリー(NT)、オーストラリアに来た事を証明する」
Michelleは二日目に来たブロンドオージーの女性ガイド。
ショートヘアでガタイがいいから後ろから見たら、軽く男だ。
でも足はきれいだった(・∀・)

ウルル登頂できなかった直後にバスの中で貰ったから、登頂できなかった人限定だと思ったww

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登頂できなかった後に行ったアボリジニ・カルチュアルセンターのパンフ。

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開くと、売ってるものとか、アボリジニの生活用品の解説が載ってる。

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裏にはウルルの地図。

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次は、ウルル・カタジュタ国立公園の入園パス。
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二日間仕様で、大人A$25。
公園に入る時はゲートでこれを見せなきゃいかんのだが、バスに載ってる時はガイドがそういうくせにかなり適当だったww
さすがは適当オージーwww
いや、日本人が堅いだけよw
裏はアボリジニアート
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これだけで十分クールだ。


シドニーで買った。
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ディジュリドゥのビギナーガイド。A$6.99
中はもちろん全英語。
辞書なきゃ解読できなん('A`|||)

誰かへのお土産として買った。
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ミニブーメランの4枚セット。
シドニーのダーリングハーバーのショッピングセンター・ハーバーサイドの雑貨・お土産屋で購入。
これでA$16.99くらいだったか・・
都会仕様なので絵柄が豊富。

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こっちはウルル・リゾート内のショップで買った自分用ブーメラン。
3番目くらいに大きい奴で、手軽さから購入。オーストラリアで最初に買った物だ。
ウルル仕様なのか、都会で売ってるものほどの派手な装飾はない。
Simple is best
A$25くらい。
多分、絵柄はカンガルーなんだと思う。

因みに、ブーメランは狩りに使う道具だけど、獲物を殺す武器ではなく、草むらに投げ込んで、ビックリした獲物を飛び出させる威嚇?陽動?するための道具だとか。


ハーバーサイドのお土産屋で買った。
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アボリジニ・アクセサリーとアボリジニ・アート。
アクセはA$5くらいで、アートはA5サイズで約Aドル30。
アボリジニ・アートは基本的に高い。カルチュアルセンターにあったものは1枚でA$100以上はいってた。
どデカかったけどw

左下のブレスレットはプライベートでよく付けてる。


シドニータワーで買った。
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ブーメランのネックレス。
色は多種あった。
これでA$16.50だったかな?

オペラハウスのショップで買った。
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シルバーのブックレット。
ハーバーブリッジのゴールドもあった。
これは確かA$9くらい。

同じくオペラハウスで購入。
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オペラハウスTシャツ。
種類は6種類くらいあったが何故か女性ものがクールだった。
これはユニセックス。
帰りに来て帰った。

とりあえずこんな感じで、また時間があれば、残ってるものの紹介を。



休みは遊ばな損損

ゴーーーールデンウィークは普通に休みでありがたや。

昨日は会社終わって家でまったりしてから、千歳へドライヴ。

ぃのうぇ系という人と運転を交代してサッポロへ。

プラプラドライヴしてのmさんを乗せて、千の湯へ。

深夜1時のスパ銭最高!!

疲れが癒されましたなー( ´∀`)つ



やっぱりライジング行きたいッ!!

多分仕事から解放されてRSR行ったら、めっちゃ楽しいんだろーなー

今年はinoue系と行く事になった。

行ったらまず酒を飲もう。

今段階見たいのあんまないんだけど、くるりくらいかな。
チバが来たらチバは絶対見たいッ!!

サークルの先輩がRSR出るかもしれないという話を小耳に挟んだ。
オレのRISING★STAR計画も破綻に終わり、
っていうか、今日はギターがスタジオ予約して練習入る予定だったのに、名人と全然連絡つかんぜよ(ノ`Д´)ノ

また消えるのかあんにゃろう!!
オリジナルメンバー結局オレだけになっちまうだわよ!

ってわけで今日であのバンド組んで一周年でした。
民音でバンドやっても一周年なんて節目を迎えることはなかったのだけど、あのバンドもなんだって一回しかライヴしてないし、ライヴ終わってから倦怠期に入ったし、マンネリだ。。

お陰で今日は夜練習あると思って空けといたのに、一日中引き篭もりオナニストで終わってしまった。


あー音楽してぇーよー




なんだか最近、咳が激しい。

夜、窓を開けてみたら涼しくて気持ちよかった。

来週の休みは女と遊ぶ。





つんく♂プロデュースのアイドルって、なんか汚いね。
ミキティとかも今日サツコレの放送に出てたけど、喋り方がもう雑になっとる。
AKB派が多いのも頷ける。
ピザを取ったらSKEのトランプがついてきた。
SKEを普通にAKBだと思って、友達に売ろうと思ったが、SKEだった。。。
(  ̄っ ̄)ムゥ

Mecical Traditional Educational Sexual Technic

そーいえば、去年の今時期なんかは、City Jazzのスタッフに応募していた。
ホワイトロックテントのホールスタッフをやったんだけど、
立ち見を我慢すれば、ステージ脇で生演奏を無料で見れた。

ライヴは決まったロックをプレイするよりも面白いかも知れない。

今年もスタッフやりたいけど、その時期は仕事が現場実習で忙しそうだな(TДT)

今年は注目アーティスト多い!!

White Rock Tentには恒例のTOKU。
マリーンはもう既にソールドアウト!

土岐麻子が8月3日に出るのは見たい!
toeとコラボで「グッドバイ」を聴いてから、あの柔い声にハマった(☆゚∀゚)
4500円ってのが高いと感じるか否か・・・

あとNorth JAM sessionにはT-SQUAREが出る!!

ヤバイッ!ちょー見たい!!

T-SQUARE生で見たいッ!!

クゥゥゥゥゥーーーー

楽しみで成らないんだけど、仕事と折り合いつくかな(´?д?;`)

でも、ドラムが則竹さんじゃないのがなー
坂東くんも上手いけど、則竹さんの方が好きだぁ

則竹さんと言ったら、神保彰!
神保彰見てぇー
村石雅之見てぇー
村上・ポンタ・秀一見てぇー

ドラマーとして見たい。

あ、あとホワイトロックに秦基博も出るんだ!見たい!
ピアノジャックは出ないのか!?


ジャズ好きなオシャレクールビッチと見に行きたいな!


今日は日ハムの試合を見に行った。
野球興味あんまないけど、面白かった。
いい試合されると、上がるわ!( ̄ー ̄)ニヤリッ


なんてこった!
Join Aliveのアーティストも更新されとる!
小林太郎、初日かー
二日目なら絶対二日目行くのにぃー
23日は小林太郎しか見たいのないのになぁ
24日はマリーズとかFACTとかサンボとかチバとか難波彰浩とかねごととか見たいけどな~

RSRの今後の発表次第だな( ̄ー ̄)ニヤリッ


地震が起きてなかったら、今年はアラバキにも参戦したかったけどね。
ロッキンにも行きたいけどね。
サマソニにも行きたいけどね。
フジにも行きたいけどね。


今週はあと二日じゃー!
ゴォーーーーーーーーーールデンウィークは何かセクシャルなトラディショナルな事をしたいッ!!


夜がほのかに夏の香りを運んできていた。

平和ボケの弱肉強食

ライジングサンの第一弾アーティストが発表された!

androp (今年の大金星!!)
ent (ホリエ氏ソロ)
氣志団 (DJおずm)
KIMONOS (ZAZENが来ないなら見たいのNo.1)
Caravan (いつも来てるが見ない)
くるり (一度は見たい)
ザ・クロマニヨンズ (時間があったら見たい)
子供ばんど (知らん)
サカナクション (EARTH TENTで見たい)
女王蜂 (知らんがな)
ストレイテナー (EARTHかサンステかな)
SPECIAL OTHERS (知らん)
So many tears (知らん)
dustbox (去年のサンステトップバッター)
鶴 (亀?)
the telephones (EARTHで初日の最後の方かなー)
10-FEET (サンステっぽい)
怒髪天 (ボヘミアンだな)
back number
ハナレグミ
the band apart (見たいのNo.2)
B.B.クイーンズ (まさかの復活!?聖飢魔II枠か?)
BIGMAMA
the pillows (時間があったら見る)
Predawn (ちょい気になる)
モーモールルギャバン
THE MODS
Laika Came Back (気になる)
LITTLE CREATURES
ONE OK ROCK (グリーンかサンステかアース)
TONE PARK


今のトコロ、「これ!」と言って特別見たいのはないなぁww

でも、行ったらバンアパとかキモノズとかは見てみたい。

FACTとThe Birthdayが出たら熱いな。
Joinに取られてるけど・・・


行くとなると、13日の夜からか、14日からしか行けない><


今年もCity Jazzのボランティアやりたいけど、仕事で出来ないかもなー

今年は7月後半か8月の土曜にライヴやりたいなー

てか、オレのRISING★STARに出るという密かなる野望も・・・時間がNEEEEEEEEYO




てか、今日帰宅すると、オレの部屋のゴミ箱の中身がなかった。
オレが欲求不満を解消する為に、抜きに抜きまくったティッシュが悪臭を放ち、母が臭くて捨てたらしい・・・

オナニストうしき。



てか、うちの会社の男の社員、みんなボンボンだよ。
30超えてまで親と住んでる奴いるし、結婚したら親の住んでるマンションの隣の部屋に住むって奴もいる。
オレを指導してる課長なんか、結婚するまで一人暮らししたことない(っていうか一人暮らししてない)し、自分で洗濯も料理も出来ないんだとか・・・、同期も自分の洗濯したことないって。

えー

現代にあって、そんなボンボンぶりww

一人暮らしする気もなければ、したいとも思ってないんだってさw

オレと正反対だね。
オレは、一人で生きてく事前提に生きてるから、俄然一人暮らししたい!
だって一人暮らしじゃないとセックスできねぇしさーwww


みんな貯金なんか出来ないっていうけど、オレはできるねw
一人暮らししても貯金してオーストラリア行かないと!!


それと、これからは必要以上の飲酒は止めようと思う。
金貯められない人の多くが、酒飲みだと思う。あとタバコか。
タバコは吸わないし、酒も飲んだら気持ち悪くなるようになっちゃったから、控える。
酒・タバコ代を削減できればあの人等も金貯まるんじゃないかなーw
無理か。
そうじゃなくても風俗行くんだからww

まぁ、オレは酒・タバコを省いても、英会話の授業料とバンドの経費があるけど、ヘビースモーカーのタバコ代には劣るよ。
だって、実家に住んでるのに金貯まんないなんて、金使いまくるボンボンにしか出来ないねw

会社も過保護にするから、軟弱で自立心の無い社会人を養殖するんだ。


うまく貯めれば、家に2万くらい入れても、月5万程度の貯金は出来るはずだ!

けど、やっぱボーナスないのは辛いな。
こういう時、販売職が羨ましくなる。

うちの会社はノルマはないけど、寧ろノルマない分、その分の給料しかもらえない。
給料は普通に考えればいい方だけど、働いた分もらえるならバイトの方が稼げる。
ノルマがある販売なら自分の頑張りでいくらにでもなるだろうし、
オレはそっちの方が早く金稼げるからいい。
所詮、与えられたものの範囲内で、決められたサラリーしかもらえないなら、仕事を頑張るっていう意義すら見出せない。
自分の力に見合った金額じゃなく、怠けてても自動的に振り込まれるサラリーにはなんだか有り難味とか、流した汗の有用性とか感じない。

やっぱ男なら自分の力を試す生き方しないと、
ボンボンはすなわち、本当の意味で草食系だから、与えられたもので満足できるだろうけど、
オレは自分で掴み取らなきゃ満足しない。

歳を取ったら自動的に役職や肩書きがつくようになるなら、若い奴が頑張る意義がない。
ダメだ。あの会社、腐ってる。

女社長なら良かったのに。
考え方が硬い。

今一番死にたい時期

先週と昨日と、TVで「のだめカンタービレ」がやっていた。
後編は映画館に見に行ったが、前編は見てなかった。


あれはクラシックでロックとは別物だと捉えられるかもしれないけど、
音楽は音楽。一緒だよね。

音楽で「生きる」っていう覚悟は、決して「スポーツで生きる」っていうことと別のものではないんだ。

社会に出てみると、自分が今まで求め、積み上げてきた音楽というものは、サブカルチャーの一種でしかないような捉え方をされ、「バンドや音楽活動なんか遊び」という範疇で見られる。
オレらが必死こいてやってきたことが、鼻で笑われる。
(うちの会社の連中の考え方が古臭いのかもしれんが)



でも、オレはいつだって思うんだ。

音楽家というのは崇高な生き物である、と。

仕事やスポーツってのは目に見える結果や、経過を示さないといけない。

それに対して、音楽は、多くが人の目に晒されることは少ない。
人知れず努力と精進を繰り返し、結果なんていうものは具体性こそないが、いつだって終わりがない。
続けることが功を奏し、ひたすら自分を磨き続ける。

生み出すものは
目に映ることはなくとも、耳に残すことは出来る。
記録さえ残すことは出来ないが、記憶に刻み付けることはできる。
目に見えるものは一時が経てば、次へと急いで、切り捨てられるだろう。
耳に入るものは、何度も聴き返されるだろう。
そして、染み付いた音は記憶の欠片となり、いつしか思い出される。

目を瞑って、感じた音で、宇宙を作れる。
特別なものがなくたって、音はそこらじゅうにありふれ、
森羅万象を感じ取る。


音楽家の葛藤てのは、一般社会との格差。
オレ達はひたすら自分を磨き続ける。
終わりなき、自分探し。


あの映画はただのラブコメディーではないと、感じてほしいな。
音楽で生きている人達が、現在にも世界中にいるんだ。
その人達の覚悟もちゃんと描かれている。
カリスマ的な主人公や、天才的なヒロインだけじゃないところに、
音楽と一般社会との狭間で生きようとする若者や、大人たちもいれば、
ただ果てしなく、見えることのない「上」を目指す者もいれば、
夢の維持の為に奔走する者もいる。

その中には他人からの干渉なんて、何の効果も示さない、ひたすら自分との戦い。

もっともっと、みんな音楽聴けばいい。

音楽は楽しくあれば、難しい事なんかない。

どこかのジジィが老後の死ぬまでの余暇でギターを始めて、はまっちまうことだってある。
そしたら気付くんじゃないか、
「もっと早くやってりゃよかった」って。

音楽をやることが恥ずかしいことだとか、遊びだと思われるんなら、
そんな社会をぶっ潰すような歌を歌ってやる。

一曲まるまる上司の悪口とか、同僚の悪口とかめちゃめちゃディスってやんよ!
表現の自由だ。
音楽の中でなきゃ、やりたいことできない。
でなきゃ、オレは死にたくなる。
会社に行くと早く死にたくなる。
もう、30までには死にたい。
でも30までにはワーホリ行くから、死ぬのはその後日本に帰らなきゃいけなくなった時でいい。
でも会社に行くと死にたくなる。
死ぬ気になって会社辞めたくなる。
リストラされたい。
部長とか課長とか早く死なないかなー



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